フラット35ローン≪NEW≫

こんにちは。

リモラル営業部でございます。

フラット35の新しいローンについてのご説明です。

当社がよく紹介させて頂くアルヒ住宅ローンなのですが、

新しく一部の諸費用なども本体の融資に上乗せできるようになりました。

 

不動産購入時には様々な諸費用が掛かります。

金融機関の融資事務手数料や仲介手数料、ローン契約時の印紙代、

登記費用、火災保険料等です。

 

この諸費用の中で大きな金額を占めるのが融資事務手数料と仲介手数料です。

この二つは少なくとも本体価格に乗っけることができ、フラット35の低利固定金利で借り入れる

ことが可能となりました。(※他にも詳細資料が用意できれば乗っけられます。)

 

早速ですがこのプランにて審査頂いた当社お客様もローン本承認頂けました。

当初は諸費用ローンを別で借り入れる予定でしたが、諸費用の大きな金額部分が

1.30%台(2018年6月段階)の固定金利35年で組めることとなり資金計画もかなり良好になりました。

 

フラット35は60代以降のリバースローンなども積極的に発表しています。

このブログでもどんどん新しい情報を発信してまいります。

 

このような情報も大切ですが、ぜひ一度、それぞれのお客様にあった資金プランを

分かりやすくご提案致しますのでご来店予約よろしくお願い致します。

 

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